インタビュー

アカデミー推薦者の声

■推薦者の声


上坂 伸一

株式会社ファーストプレス代表取締役
経営ジャーナリスト
元ダイヤモンド社
ハーバードビジネスレビュー編集長
ドラッカー教授の愛弟子
早稲田大学文学部卒

これまで数多くのことをピーター・ドラッカー教授に学んできたにも関わらず、その真逆の、ハーバード・ビジネススクールを筆頭とした、最先端のビジネスソリューション・ツールやフレームワークばかりを追いかけ、管理による経営が実践できるよう、日本の経営者に「戦略」と名付けた「小手先の手法」ばかりを紹介してきました。

しかし、「経営改革アカデミーアマテラス」を体験し、あらためてドラッカー教授の偉大さに気づかされました。ドラッカー教授は、人を管理しようとする方法など説いていません。アカデミーアマテラスと同様に、「慈愛と慈悲の経営」を説いていたのです。だから、ドラッカー教授の論文や書籍を読むと、なぜか元気になり、未来へ挑戦する意欲が湧き出てくるのでしょう。

なぜ会社を起業したのか、なぜ社長をやっているのか、なぜあなたの周りに人は集まってくるのか。あらためて、自分に問うてみてください。新たな気づきがあるはずです。

恵良 健太郎

税理士 公認会計士
株式会社ブルーシップアカウンティング代表
大阪大学経済学部卒

 

中小企業の経営者やその従業員の皆様にこそ、ぜひ直接五感で体験していただきたいです。

はじめまして、東京都港区で会計事務所を開業しております公認会計士・税理士の恵良健太郎と申します。私は多くの中小企業の経営者やその従業員の方々とお会いしてきましたが、好業績な会社とそうでない会社とがはっきりと分かれており、何故このようなことが起こるのだろうと長年疑問に思っておりました。そして、大変残念なことに大部分のクライアントが好業績ではない、うまくいっていない状態だったのです。

そのような中、この「経営改革アカデミーアマテラス」で学ぶ「右脳に歩み寄る慈愛と慈悲の最高経営学」という考えに出会い、それまで疑問に思っていた上記のことが一瞬のうちに解消されました。従来までの経営学とは一線を画し、まさに経営や人生における本質を突いた教えとなっており、皆様にはぜひこの「経営改革アカデミーアマテラス」を直接五感で体験していただきたいと思っております。多くの中小企業に関わる会計事務所の代表として、心から推薦させていただきます。

永光 由香里


行政書士
行政書士ながみつ事務所所長
琉球大学法科大学院卒
上智大学大学院卒
上智大学文学部卒

行政書士として企業法務に携わり、数多くの契約書の起案やリーガルチェックを行ってきました。契約書は一見無機質な言葉の集合体に見えますが、実は、その会社の思考、考え方、経営方針が表れているのです。経営者の心のあり方ひとつで、契約書の文言が変わり、契約相手との関係も変わります。無機質に見えるようなものにさえ、経営者の心が宿るのです。

どうすればお客様に満足していただけるか、人が集まるか、売り上げが伸びるか。自分勝手で自己中心的な経営者が、いったいどうやって契約相手とwin-winの関係を築けるでしょうか。

濃密な時間の中で、自己と真に向き合い、心のあり方を徹底的に学ぶ「経営改革アカデミーアマテラス」。いま私がここにあること、この仕事についた意味、他者との関係性の中で私という存在が生かされていること、根源的な問いに真に向き合います。この研修を通して、深い愛と感謝に気付く劇的な変化を自分自身の身体で体感できるはずです。